津田駒工業株式会社



ISO9000-ISO4001
北陸地域連携プラットフォーム


組織統治

CSR推進体制

私たちは、100年企業として永く地域と産業界に密着し、恩恵を受けるとともにその発展に貢献してまいりました。企業としての活動、そして、従業員一人ひとりの活動が、まさに社会における津田駒の責任の具体化に他なりません。グローバル化し、複雑化する国際社会において、引き続き津田駒が責任ある企業として貢献を続けるために、経営トップを中心とするCSRの体系を明確化し、関連する諸活動の充実と検証を行ってまいります。

CSR推進体制図

社長をCSR最高責任者として体系化し、取締役会・経営会議をCSR推進会議体としてCSR推進に関する報告・重要事項の審議・決定を行います。
個々の活動においては、総務担当役員がCSR推進責任者として、各活動責任者を統括
します。

CSR最高責任者(社長)
CSR推進会議(取締役会・経営会議)
CSR推進責任者(総務担当役員)
社会貢献・コミュニケーション:社長室、総務部
リスク・コンプライアンス:社長室、総務部、輸出管理室、内部統制推進室
安全衛生・労働環境・従業員教育:安全衛生等連絡会議、交通安全委員会等
環境・品質:ISO(活動体)
人権・労働慣行:人権・法律ホットライン、労使会議

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